羽が生えるかもしれない。


こんばんは。羽が生えるかもしれない庭師すずめです。
あのね、先週からずっと
カバで例えると←の絵のような位置が痛い。
なんていうの?肩甲骨の下のあたり??
温泉に行っても
マッサージ機でぶるぶるしても
治らなかった。
えっと、これって、つまりその。
羽が、生えるってこと?
左だけ??
いや、まあ単純に肩こりなんだって
大人なすずめさんは知ってますよ?
でもね、痛いんですよ。
痛い、を通り越していっそ気持ち悪い。
ぐ~って押すと、ぎゅ~って気持ち悪くなる。
えっとえっと。
これは、どうしたらいいんだ?
鍼とかお灸とかは、怖いじゃないですか。
運動?まず時間がない。
じゃあ、えっと…マッサージ?
テレビの罰ゲームみたいでそれも怖い!
だから、羽が生えてくるんだな、と思うことにしました。
超ポジティブ!
明日は、羽が生えてくるので会社もお休みしたいと思います。
で、台風の中を羽でぱたぱた飛んでいくんだ。
うん。人はこういう妄想を、現実逃避っていいます。
大人なすずめさんは知っています。
知ってるけれど、逃げちゃいます。
う~~。羽が、生えてくるよ…。
~きょうの120分~
・現実からの逃避行 120分

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【VIDEO COPILOT】18. Light Streaks

18. Light Streaks
【概要】
Trapcodeの「Particular」プラグインを使って
懐かしのipod nanoのCMっぽい光の軌跡を作るよ
【必要なもの】
Trapcode「Particular」(4万円弱)
もってない方はデモ版で。
【手順】
[01:42]720×480、正方形ピクセルの新規コンポ(命名:Nano_Ad)を作成。
[02:19]新規平面(背景色:黒。命名:BG)を作成。「BG」を複製(命名:Particles)。
調整レイヤー(命名:Color FX)を作成。
ライトを作成(種類:ポイント、命名:Emitter)カメラを作成(35mm)
[03:35]Particlesに「Trapcorde」→「Particular」を適用。
「アニメーションプリセット」で「0_FullReset」を選択。
「Emitter」で「Particlees/sec」を増やし、*「EmitterType」を「Light」に。
(*ライトは3Dレイヤーで自由な場所に配置できるので、
パーティクルの発生源に設定すれば位置の調整ができて便利、ということらしい)
Velocity~EmitterSize間のパラメーターを0に。
[06:12]新規コンポ(命名:Particule_50)を幅:50、高さ:50、デュレーション:1で作成。
新規平面(背景色:白)を作成し、適当な模様を書き、不透明度を10に。
これを「Nano_Ad」の最下層に配置して、非表示にする。
[08:29]「Particles」のエフェクトパラメータで「particle」内の「Particle Type」を「Custom」に。「Layer」で「Paricle_50」、「Time Sampling」で「Start at Birth」を選択。
[09:25]「Emitter」レイヤーの「Position」にエクスプレッションで
Wiggle(.5,100)」と入力(毎秒0.5回、100pixゆらしますよの意味)
~これで、「Particle_50」で作った形で、軌跡を描くところまで終了~
~ここからはParticleの光り方の調整~
[11:42]「Color FX」レイヤーに「色調補正」→「色相/彩度」を適用。
「色彩の統一」にチェックして、好きな色に変更。
「スタイライズ」→「グロー」で「グロー半径:50くらい」「グローしきい値:50くらい」など、お好みの明るさに。
[14:06]あとはカメラの動きを好きにつけるだけ。
目標点は、Emitterに近く設定したほうがよい。
メモリが足りないようであれば、Particleのパラメータ最下部で「Render Mode」を「Motion Preview」にすれば、
光の軌道だけを表示することが出来る
~きょうの一言メモ~
・ペンツールのショートカットは「G」(Gってなんだ。グラフィック?)
・アンカーポイントは「A」
「Shift」押しながら「p]とか「A」とか押すと、いじりたいパラメータのみ複数表示できる
おおう。

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