スンドゥブ、トゥッペギ、トッポギ!(食の三段活用)


こんばんは。庭師すずめです。
かの名探偵トミーさんが、
なんとどこにも公表していなかった
すずめのtwitterアカウントを発見してくださったので、
記念にこっそり左の方にtwitterボタンを設置しました。
…とはいうものの、実は使い方全くわかっていないので
ほぼほぼ更新報告ぐらいしかできないかもしれません。
それでもよいよー、と言う方は
お気軽にぽちっと押してみてください。
だってね、ひとりごとって難しいよ?
しかも、文字数短くですってよ?
ブログの平均文字数が原稿用紙2枚分くらいに値するすずめさんには
とても無理です。
…でも、流行ものって一度はやってみたかったんだよ。。ね?
さてさて、お鍋のおいしい季節になりました。
今日は帰りがはやかったので、スンドゥブでも作ってみようかなー…とレシピを調べてたのね。
そしたら、なんかレシピの中に見慣れぬ文字がある。
トゥッペギ・・・ってなに?
完全に外国の言葉。でも、どこかで聞いたことあるような…。
う~ん。
う~~~~ん。
あ!
トッポギ!?
…かと思ったら、ぜんぜん違った!!
鍋!?
まさかの鍋!まぎらわしい!!
食材と調理用具の区別もつかなかったので、スンドゥブはあきらめて、おでんにしました。
やっぱ日本はひらがなだね!ひらがな万歳!!
~きょうの120分~
・gottyさんを見習って英語の本3冊目を片付けた!やっほーい!

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【VIDEO COPILOT】22. Fun with Ink

22. Fun with Ink
インクが飛び散っているイメージの作成。
<1個目のインク遊び>
①:新規平面作成→CC Particle worldを適用。
「Physics」→「Gravity:0」「Velocity:0.66」
「Particle」→「Particle type」を「Lens Convex」に。
「Max Opacity:100」、「Death Size:0」「Size Variation:85」「Birth Size:0.44」などに。
②[02:40~]適当なフレームでインクを静止画(Photoshop)保存。(Ctal+Alt+S)
 6枚くらい。
③[03:30~]新規コンポ作成。②を1枚読み込んで配置。
 「色調補正」→「色相/彩度」をかける。「明度」を0にした後、エフェクトを非表示に。
新規平面を2枚作成。[濃い赤、命名:BG][黒、命名:Mask]
INK_PSDの下に配置。
④Maskを楕円形ツールで抜く。(反転+境界線のぼかし340pixくらい)
BGとMaskをロック。
適当にテキスト追加。
⑤Inkレイヤーに戻り、エフェクトを表示。
Inkレイヤーを3Dにして、35mmのカメラを配置。軌道カメラツール(C)で動きをつける。
⑥Inkレイヤーをいくつか複製し、バラバラに配置。
エフェクトをオフにしてオーバーレイにしたり、いろいろ好きなように。
モーションブラーもかければ完成。
<2個めのインク遊び>
①新規コンポ作成→新規平面を2個作成[灰色、命名:Floor、黒色、命名:Drop]。黒い方の平面にペンツールで雫型を書く。
②両レイヤーを3Dに。Floorを回転。床に見えるように配置。
③Dropの位置にキーフレームをうち、落下しているアニメーションを作る。
④1個目のインク遊びで作ったPSDを配置。
「色調補正」→「色相/彩度」で「色彩の統一」にチェック。
明度を-100に。3Dレイヤーに設定し、回転して床に配置。
Dropが床に着地したフレームではじめて表示されるようにする。
⑤一度Inkの3Dをオフにし、楕円形ツールでインクの中心にマスクを切る。ペンツールでマスクの形をゆがませて、インクっぽく。
⑥Mを2回押して、マスクの拡張をマイナス数値に→マスクが広がるようにキーフレームを打つ。
再びレイヤーを3Dに設定して床に配置すれば完成。
あとは適当にカメラを置いたり。
ここでまさかの英単語学習。「NijyaStar:手裏剣」
ニンジャスター…!かっこいい!!

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【VIDEO COPILOT】19~21

最近忙しくて止まってたけど、こっそり再開。
AE特訓~。
この調子だといつまでたっても終わらないので、ちょっとはしょりながらレッツゴー!
19. Frame Rate Converter
NTSCとPALの相互変換。
たぶん、もうやることは無いので必要なときに見よう。
20. Light Sabers
20b. Light Sabers V2 
プリセットを使った、ライトセーバーの作り方。
基本的にアンドリューのプリセットをインストールして、1コマずつ実写の剣を追いかけるだけなので割愛。
21. Simulated Lighting
銃を発砲したときのマズルフラッシュ(閃光)の作り方。
[00:57]マズルフラッシュの動画素材を「加算」でのせる。
[01:17]新規調整レイヤーを作成(Ctrl+Y)。光の影響を受けるであろう位置をマスク抜き。
[02:22]「色調補正」→「レベル」で一番右の△を左側によせ、マスクの境界線をぼかす(ショートカット「f」)。
[03:06]「レベル補正」で各色ごとに中間色をいじって、光の色を調整。
[03:48]銃口が光ったフレームのみ、調整レイヤーが存在するようにする。
あとは様子を見ながら光る箇所を追加したり。お好きに。

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