聞き間違えて、読み間違えたら、新種が誕生。

こんばんは、庭師すずめです。

読み間違いって、よくありますよね。
もちろん大人にもありますが、子供の間違いはなんだかシュールです。

20160901

「じょ」を「ぞう」と、聞き間違えた上に
「アルプス」→「アルパカ」への誤解が生み出した新種。

なんだ。アルパカのゾウって。
それはゾウなのか、アルパカなのか。
長いのは鼻なのか、首なのか。

あと、昔話の「かさじぞう」に「おもち」という単語が出てくるんだけど
何度読んでも「おもちゃ」って読んじゃう。

『お正月だというのに「おもち」もありません』という文章が
『お正月だというのに「おもちゃ」もありません』になってます。

そっちの方が子供にとっては一大事だもんね。

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